知性のある大人の女性になりたくてはじめた読書

読んだことあるのは漫画くらいでしたが、今は自分で本を購入するくらい読書にハマってます。
読書をするきっかけになったのは、仕事で出会ったある人でした。
その人は外見から知性が溢れていてとてもかっこよかったので、私も知性がにじみ出るような女性になりたいと思い、知性と言えば読書という端的な発想から読書をするようになりました。

最初は何を読めばいいかすらわからなかったので、同僚や友達から借りて本を読んでました。
それから読書の楽しさがわかってきて、図書館に行って本を借りてくるようになりました。
図書館に行くと、自然と自分の興味のある分野の本棚で足が止まるので、今自分はこういうものに興味関心があるんだなということが客観的に理解できるのでよかったです。

また、読書をすることによって知識や語彙が増えるので人との会話が以前よりも楽しくなったり、知らないことも本を通して知れるので新しいことへの興味もわいて、日常生活がより楽しくなりました。

小学生の頃から文房具が好きで、お小遣いをためてはかわいい鉛筆やメモ帳を集めていました。
大人になり、ネットショッピングを楽しむようになったのがきっかけとなり、いろんな文具を買って使い方を研究しています。
なかでも、方眼ノートを使って家事の管理をすることにハマって、毎月内容を追加・削除しながら試行錯誤し、趣味と日課を合わせ技で楽しんでいます。

具体的には、方眼ノートに家事のリストを横軸、1ヶ月の日にちを縦軸に書いて、家事をしたら色を塗るというシステムです。
家事をしたかが可視化されるので、ノートを見るたびに、今日はこれをしなきゃいけないな、ここは明日に回そうなど、その日の予定と合わせて進めていくことができます。

さらに、大好きな文房具を合わせることで、家事を頑張ったら文房具と触れ合えるというワクワクがプラスされます。
ワクワクがプラスされると、あまり得意ではない家事も、よし頑張ろうという気になって、一石二鳥の効果です。

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